日記を書くときに知っておきたい書き方&長く続けるコツとは?

こんにちは、アサカ(@Strongest_Asaka)です。

 

アサカ
皆さんは、日記書いてますか?書き始めたら続けれますか?

 

日記は、始めてみると『どんなこと書けばいいんだろう?』や『長く書いた方がいいのかな?』などの考え事が出てきます。そんなことを考えていると、なんだか面倒くさくなり、1週間以内に辞めてしまう人が大半です。

 

しかしそこでやめてしまっては、日記の本当の価値というものがわからないと思います。そこで今回は、『日記を理由や長く続けるコツ』を、紹介しようと思います。

 

もし「来年からやろう」「来月から始めよう」と思ってる人が、おりましたら今始めましょう!

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日記を書くメリット

日記を書くメリットは、大きく見て5つあります!

1.心の整理

その日に、あったことを思い出していくので、気持ちの整理がつきやすくなり心が落ち着きます。

 

自分のことを考える事は滅多にないので、日記という習慣を作って、自分を見つめ直す時間を自分にあげましょう!

2.ストレス解消

いつも自分が思っていても口に出せないことを、日記に書くことでストレスをため込まずにいられるので、いつも何か嫌なことがある人は、日記を書きましょう!

 

3.字の思い出し

現代になって、PCやスマホでしか字を使わなくなってきています。

 

なので、字を書く機会が少なくなりどんどん学校で習った漢字を忘れている人が多くなってきているとニュースを見ました。そこで、漢字を忘れないためにも、日記を書いて忘れた漢字があれば、復習して思いだすことが出来ます。

 

4.文章力が上がる

自分で書く時に、読みやすい文章を書こうとすると意外に難しいものです。ですが、毎日書くことで文章を書くことに慣れて考えなくてもすらすら書けるようになります。

 

5.自分がよく知れる

自分のことをあまり生きていて考えることなんてないかと思います。

 

ですが、今日自分はこれを頑張れたもしくは、諦めてしまったことを思い出すことで自分自身のいい所や悪いところが見えてくると思います。

 

そして、読み返すと自分の成長も感じられると思います。

長く続けるため大切なこと

日記の文章を、たくさん書かないとと思わないこです。

 

長く書くと書けないときに、無理やりでも書こうとして書くことが嫌になって辞めたくなってしまうので、その日あったうれしかった出来事やきずいたことや学んだこともっとこうすればよかったなどを、短くてもいいので書くことです。

 

たまに嫌なことだらけのときもあるかと思いますが、その時は悪口や嫌だったことを書きましょう。自分しか見ないので、いい事ばかり書こうとしないで自分の駄目な部分もどんどん書いていきましょう。

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日記書くのはスマホか紙か?

私は紙のノートをお勧めします。

 

その理由は、過去書いたことをペラペラ見れたり自分で書いているときの記憶を思い出せるからです。しかも日記は、夜中に書くことが多いので、スマホで書くとブルーライトを浴びて寝れなくなったり、スマホで日記を書く時にLINEの通知がくると、日記書くのをやめたりしてしまい、日記を書くくときに敵が多いのでやめた方がいいと思います。

まとめ

メリットなどを、書きましたが一番は自分の成長や辛い記憶や楽しかった記憶を思い出す装置になってくれるので、過去に振り返りたい時に読めばその時の気持ちにワープできるので書くのをお勧めします。

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