簡単にできる風邪の予防(対策)方法9選を紹介いたします!

こんにちは、あさかです。

 

今回は、『簡単にできる風邪の予防(対策)方法』をわかりやすく紹介していきます。

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風邪の予防方法9選

風邪の予防方法を、わかりやすく紹介していきます。

1.早く寝る

早く寝ることは、今日にでもできる風邪対策の一つです。

 

寝るということは、体や脳を休ませて回復させてるという重要な役割があります。

 

皆さんも休まずに運動していたら疲れてしまい何もできなくなってしまうと思います。

 

体も同じで休めてあげないと、いざ敵(菌やウィルス)が体の中に入ってきたときにうまく対抗できなくなってしまいます。

 

なので、睡眠はそれだけ大事なことなのでよく眠るようにしましょう!

 

いつも早く寝れない方は、↓の記事を読んでくれると幸いです。

早く寝ることのまとめ

2.筋肉をつける(運動する)

筋肉をつけると、体温が上がり免疫力も上げることが出来ます。

 

なぜ体温が上がるかというと、皆さんの体には血が流れています。

 

その血液は心臓だけの力で、体全体の血管を流れているとは違って、筋肉の力を使って血液を循環させている所もあるので、筋肉がついていないと、血液の循環が悪くなってしまい体温が下がる➡免疫力が落ちてしまいます。

 

なので、体温を上げるために運動をして筋肉をつけるようにしましょう!

筋肉をつけることのまとめ
免疫力を高めるために筋肉をつけよう!

3.緑茶でうがいをする

うがいをすることは、風邪予防にはとてもいい事です。

 

そのうがいを、もっと風邪予防に効果的にするには緑茶でうがいする方法がいいです。

 

その理由(ワケ)は、緑茶にはカテキンと言われる抗菌.ウィルスの効果があるものが含まれているのでよりうがいを、風邪予防に良いものとさせてくれます。

うがいのまとめ

4.びたみんCをとる

ビタミンCを、とることで免疫力を高めることが出来るので風邪の予防になります。

 

ビタミンCの摂り方でおすすめなのでは、サプリメントよりも食べ物(ミカンやレモン)で摂ることです。

 

食べ物でビタミンCを摂るとサプリメントよりも他の栄養も取ることが出来ますし、びたみんCの吸収率もいいので免疫力がサプリメントを摂る人よりも高まります。

 

なので、風邪を引きたくないときには果実でビタミンCを摂るようにしましょう!

 

ビタミンCが含まれる飲食できるもの

  • 緑茶
  • イチゴ
  • キャベツ
  • ブロッコリー
  • ピーマン(緑.黄.赤)
ビタミンCまとめ
ビタミンCを摂るときは、サプリメントよりも食べ物で摂るとより効果的!

5.厚着をしすぎない

厚着のしすぎは、体温の調整機能を鈍(にぶ)らせてしまいます。

 

鈍ってしまうと寒いときに体温が上がりにくかったりしてしまうので、免疫力が落ちてしまい風邪を引きやすくしてしまいます。

 

なので、厚着をするときは部屋や外の温度を感じて脱いだり着たりと温度に対応していくことが大事です!

厚着まとめ

6.人混みにはいかない

人混みに行くということは、それだけ風邪の菌と接する機会が増えるということなので当然風邪を引くリスクが上がってしまいます。

 

なので、風邪を引きたいくないときには人混みが多い場所にはいかない方がいいのかもしれません。

人混みまとめ
人混みに行くと、それだけ菌がいるので風邪を引きやすくなってしまう

 

7.口や鼻に手を入れない

口の中に食べ物が、引っかかたときや鼻の中を掃除するときなどに手を入れることがあると思います。

 

その時にあなたの手はきれいですか?

 

飲食する前に手を洗うと思いますが、そのきれいなでスマホを触ったり机に触れたりしていると菌はあなたの手にうつっています。

 

その手で、口の中や鼻の中に手を入れるということは菌に『私の体の中にどうぞ!』と入れていると同じ事なので、手を口や鼻に入れるときは、綺麗にしていれることが大切です。

 

まぁ入れないことが、一番いいことなんですけどね!

口や鼻に手を入れないのまとめ

8.部屋の湿度をあげるようにする


部屋の湿度を上げることで空気中にいた菌は、水分を含んで重くなり床に落ちていきます。

 

なので、空気中に菌が少なくなることで風邪を引きにくくなります。

 

また、湿度が高いと鼻や口の中も乾燥しにくくなり粘膜が、きちんとたもたれるので風邪を引きにくくなります。

部屋の湿度のまとめ

9.マスクをつけることを習慣にする

風邪予防には、定番のマスクを外出時や寝るときに使うとより風邪予防が出来ます

 

マスクは、口や鼻に菌が入らないようにつけていると思っている方が多いと思いますが、実はマスクをつけていても菌やウィルスは口の中に入ってきます。

 

じゃあなぜマスクをつけるのか?というと、口や鼻の中を乾燥させないためにつけます。

 

口や鼻の中が保湿していると、口や鼻の粘膜がたもたれるので菌が入ってきたとしても、粘膜の中にいる免疫細胞がその菌をやっつけてくれます。

 

なので乾燥を、しないように水分補給をしっかりして水分を逃がさないようにマスクをすることが大切です。

マスクのまとめ

まとめ風邪の予防方法まとめ

風邪の予防方法まとめ
ちゃんと寝て体の体力を、満タンにしておこう!
 風邪の予防は、体に菌を入れないことなので手をしっかり洗ったりうがいをしっかりするなど基本を大事にしよう!
以上あさかでした。
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